2000年3月放送分

3/5 ジュンジ・コーダイ・ミキ

3人「はーいこんばんはー」
ジ「DJジュンジでーす」
コ「DJコーダイでーす」
ミ「アシの(アシスタントの)古川でーす」
ジ「みんな元気してるかなー」
ミ「アシスタント…(笑)」
ジ「はーい、ということでね、今日は3月の5日。」
コ「3月の5日、といえばー…」
ジ「3月の5日といえばー?」
コ「ううっ…今年も(笑)」
ジ「(笑)なんだろ−?いっか。なんでもないんじゃないかなー?(笑)」
ミ「ひな祭り!!」
コ「ひな祭り!!って」
ジ「巨泉みたいな喋りかた(笑)」
コ「ひな祭り!!(笑)」
ジ「ひな祭りですか。ひな祭りなんか祝ったことありますか?」
ミ「ないです!!」
ジ「コーダイさんお姉ちゃん兄弟じゃないですか。」
コ「そうです。」
ジ「全員、家族全員お姉ちゃんじゃないですか。」
3人「(笑)」
ジ「コーダイん家、全員おねえちゃんじゃん(笑)」
コ「意味がわかりません!!」
ジ「え、でも祝わないの?」
コ「祝お?いわ、いわわわ…、とね、祝ったことないね。雛人形とか飾るってことでしょ?」
ミ・ジ「そうそう。」
コ「まったくねえぜ!(笑)」
ジ「よくさー、タラちゃんとかがさー、酒飲んじゃって酔っ払ってウイーとかなってるサザエさんとかよく見るじゃん。」
ミ「よくは見ないけど(笑)」
ジ「ガーン(笑)」
コ「甘酒のんで…」
ジ「そうそう。ああ言うのってないのかなと思って。」
コ「あー…なーいねー(笑)」
ジ「やったことねーだろ、だって」
ミ「雛人形はねー、1年中でてるかも(笑)」
ジ「え?それはあたしのことってこと?」
ミ「いやいやいや、違います(笑)。そんな裏読まなくていいから(笑)」
ジ「1年中出てるってどういうこと?」
コ「しまわないでずーっと飾りっぱなし。」
ミ「ショーケースみたいなのに入って、そのまま置いてある感じ。」
コ「あー(笑)」
ジ「まあ、それはだらしないってことですね(笑)」
ミ「あの、ちっちゃいやつなのね。ちっちゃいってあの乙姫様…」
ジ「あーいうのってさー、しまい忘れると結婚できないとか言わない?」
ミ「そうそうそう、言うよね。でも、出しっぱなしっていうか、あのー、だから、あそこに飾ってあるの。」
ジ「あそこね。(笑)」
ミ「うん(笑)」
ジ・コ「知らねーよ(笑)」
ミ「あのー、王将ってでっかく書いた隣に(笑)」
ジ「あーあーあー、さっぱりわかんねえよ」
3人「(笑)」
ジ「誰の部屋だよ、それ。(笑)」
ミ「まあいいです。」
ジ「まあニューヨークはね。みんな今ひな祭りで浮かれてるとこなんですけど。」
コ「(笑)ニューヨークあるんすか?」
ミ「ハッピーひな祭りー!!」
ジ「ハッピーひな祭りー!!鬼は外ー!!みたいなそういうね。」
3人「(笑)」
ジ「はーい、そういうことでですね、今日の1曲目は2月2日にリリースしたスーパーカーの一番新しいシングルで『FAIRWAY』。」

スーパーカー「FAIRWAY」

ジ「この番組で、以前、変わった校則、僕の学校のおかしな校則を募集しましたが、あまり返りもなく」
3人「(笑)」
ミ「やっぱり」
ジ「そん中で、あのー、みなさん届いてますよ、っていう意味でね、何個か読んでみようと思います。」
コ「はーい」
ジ「はーい、それではですね、ペンネーム大猿」
コ「(笑)」
ミ「うーん…」
ジ「まあビッグモンキーでということでですね。」
コ「(笑)そういうことすか。」
葉書「うちの学校にある変な校則です。ちょっと校則とは違うんですが、」
コ・ミ「(笑)」
ジ「3行目からもう違うんだよ(笑)」
葉書「なぜか、1学期の終わりごとに先生の人気投票をします。何年か前の生徒会長が決めたことらしいんですが、石渡さんよりクレイジーな生徒会長がいますね。」
3人「(苦笑)」
ミ「クレイジー。」
葉書「ちなみに人気投票が近くなると体育教師が優しくなったりするので私たちは助かります。」
コ「おー、やらしい学校だな」
ミ「やだー!!」
ジ「これ、どうなんだろうね。人気投票とかして0票だったらクビなのかな」
コ「(笑)クビはないんじゃないかなー」
ジ「いや、ありえますよー」
コ「どうなんだろねー。人気だからねー。」
ミ「でも、ほら、中学生?高校生?」
ジ「ちゅう。」
ミ「中学生でしょ?まだ、この、大人の、あのー、裏のさー、優しい、あの、なんつうの?気のまわし方がまだわかんない年頃じゃないですかー。」
ジ「やなコメント!!」
3人「(笑)」
ミ「でも、がんばって鞭をだしている不器用な先生がいるじゃないですか。」
ジ「いるよねー。いるけど、この子まだ中学生だからそういうコメントは求めてなかった」。
3人「(笑)」
ジ「いや、でも確かにそれはあると思う。逆に逆に冷たくしてるのに、それがね、あの先生こわーい、みたいなね。話になったりして。」
ミ「なんていう子なの?ビッグモンキー?(笑)」
ジ「ビッグモンキー。」
ミ「ビッグモンキーちゃーん」
ジ「biggest monkeyちゃーん」
ミ「(笑)先生には優しく。」
ジ・コ「(苦笑)」
ジ「でもみんな投票するから少ない人はでるよね。どうしても。」
ミ「そうだよねー。」
ジ「はーい、じゃあ次に行きまーす。ペンネーム、雨天決行」
ミ「雨天ちゃん」
コ「(笑)」
葉書「変な校則について。私が通っていた小学校は…」
ジ「小学校で校則ってあったか?(笑)」
ミ・コ「(笑)」
ジ「みんなちょっと勘違いしてるよ。」
葉書「その小学校は虫歯の少ない健康な学校ということで奨励されているらしく、給食の後はいつも新学期になる度に配られる歯ブラシで、各クラス用に用意してある歯磨き用カセットテープを流して歯磨きをします。」
ミ「(笑)」
コ「どーなんだろうねー」
葉書「その後は廊下にある歯ブラシ掛けなるものに引っ掛けておかなくてはいけません」
ミ「あったあった」
ジ「あったんだ」
ミ「歯ブラシ掛けあったよね?」
コ「俺はなかった」
ミ「うそ!!歯ブラシボックスとか、中学校にれば歯ブラシ掛けもあった」
葉書「今考えると、かなり不衛生だったと思います。」
ミ「そう!不衛生なの。ほんとに。カビはえてる人とかいた(笑)」
ジ・コ「(笑)」
ジ「歯ブラシ噛んじゃうやつとかいるよね。裏がボコボコしてるやつ」
ミ「そーなんだよ。で、歯ブラシがいたんだら保健室に貰いに行けば、くれるんですよ」
ジ「あ、ほんと」
コ「へー」
ジ「ちょっと気になったのが歯磨きテープ、カセットテープってなんか」
ミ「ねー」
ジ「♪ガッシガッシみたいなそういう」
ミ「ないない」
コ「右奥歯上!みたいな、そういう。磨いて磨いて何回磨いて(手拍子付き)みたいな、感じなのかな」
ミ「ない!」
3人「(笑)」
ジ「教育テレビでほら、お母さんといっしょかなんかで」
ミ「初めての歯ブラシってあったよね」
ジ「なにそれ?」
ミ「え?」
ジ「初めてのお使いのパクリ?」
ミ「うん。初めてのパジャマ。パジャマじゃないけど(笑)」
ジ・コ「(笑)」
ジ「初めてのパジャマって。やべー、俺まだパジャマ着たことないかも(笑)。」
コ「(笑)」
ミ「え、なんでなんで?テレビであるよ」
ジ「まじで?」
コ「あ、ほんと」
ミ「うん。今日の初めての歯ブラシは、なになに県なになに市の、なになにく〜ん!」
ジ「初めてのなんとかっていいよね。なんでもね。」
ミ「なんだろうね。記念にとっておきたい」
3人「(笑)」
ミ「わたしはねー、むしろ、なんか違うことで。コンタクト(タにアクセント)レンズ(笑)
コンタクトレンズ(普通に)」
ジ・コ「(笑)」
ジ「コンタクト(タにアクセント)レンズねー。あるよー。」
コ「(笑)」
ミ「あれを、しちゃいけないと思ってたの。勝手に。中学生の時(笑)」
ジ「中学生はだめだと。(笑)」
ミ「ちゃんとフレームのあるメガネをかけなきゃいけないと」
ジ「しかもでかけりゃでかいほど良いみたいな。」
ミ「思ってたの。すごく。ほんとに。勝手に思ってたの。(笑)」
ジ「校則じゃないじゃん(笑)」
コ「(笑)」
ミ「うん。勝手につくってたの。」
ジ「古川さんも勘違いしてます。(笑)」
3人「(笑)」
ジ「俺はねー、変な校則を募集してるんだよね(笑)」
ミ「あ、ごめん!違うコーナーだったかも」
ジ「なので、もっと厳しいやつを募集します。」
コ「そーだねー」
ジ「歯磨きゴシゴシじゃないから。小学校、中学校とかじゃなくてもうちょい青春を踏みにじるな!的な感じ、個性を潰すなー!みたいな」
ミ「スカート床から何センチって決まってた」
ジ「床から?!膝とかじゃなくて?」
ミ「目安が、床から何センチ。背の高い人とか、背の低い人とかどーすんだ?って感じだよね」
コ「そうそう。だからねー、背の高い人はねー、すっごい長いんだよ。」
ミ「あたいっていうぐらいの長さになんですよー。で、背の低い人は、なんか、キャハハ」
ジ「まじで!!」
コ「キャハハ、の意味がわからない(笑)」
ジ「まじすか!」
コ「うちの高校そうでしたよ」
ミ「だよねー!!」
コ「床から何センチ」
ジ「えー!!」
ミ「変な学校なんですよ」
ジ「うちの学校は制服があったけど誰も着てませんでしたよ。」
コ「(笑)」
ジ「土足だったし」
ミ・コ「(笑)」
ジ「ブーツだもん。だってみんな」
コ「え、土足オッケーの学校だったんですか?」
ジ「うん。オッケー」
コ「あ、そうなんだー」
ジ「すごい自由な学校だった」
ミ「うん。」
ジ「自由すぎてみんなパチプロになっちゃうんだけどね(笑)学校行かなくなって」
ミ「専門学校みたいなもんだよねー。」
ジ「そうだよねー。ということで変な校則は引き続き募集。曲いきます。ペイブメントをかけるんですが、ちょっと聴いたことのない曲だと思います。」

PAVEMENT “major leagues”

ジ「ね、聴いたことなかったでしょ、これ。あのー、テラトワイライトっていうアルバムに入ってるやつの、デモなんですね。」
コ「あー、そうなんだー」
ジ「実際ね、いまキーボードで鳴ってたやつは全部ギターで弾いてるんだよね」
コ「そんなんだ。へー」
ジ「っていうのがありまして、ちょっと珍しかったのでかけてみました」
コ「デモをリリースするってすごいね」
ジ「シングルのカップリングだけどね。これシングルカットされたの、この曲。」
コ「ふーん」
ジ「ということでですね、心理テストゲームでもして遊びましょうか」
コ「いえー。遊びましょー」
ミ「しさしぶり?(舌噛んでる)」
ジ「しさしぶりだねー。」
コ「噛みまくってらよー(青森弁?)」
ジ「えーとね、ジ・スパイア、仮名。仮名ってあたりがあぶないな、この人。いきます」
葉書「あなたは、プレゼントを買いに街に出ます。さて、それはどんな道のりですか?また、帰りのタクシーに乗ろうとしたら断られてしまいました。さあ、タクシーに一言。」
ジ「まず、どんな道のりですか?」
ミ「なんて言えばいいの?えーと、まっすぐした、大通りを歩いてます。」
ジ「まっすぐした。ナイス答え!!コーダイさん」
コ「えーとですねー、かなりいろんなとこ行って、すごい時間かかりました」
ジ「すごい時間かかりました。ナイス答え!!(笑)去り行くタクシーに一言。」
ミ「うーん、後悔すんな!(笑)お前に悪いことが起きるぞ、みたいな」
ジ「ナイス答え!!(笑)コーダイさん」
コ「えー、それは乗車拒否された?」
ジ「乗車拒否。四文字熟語だとそうだね」
コ「あははー、タクシー行っちゃったー。(笑)どーしよっかなー」
ジ「ナイス答え!!(笑)はーい、これで何がわかるか、ということはですね、ひとつめは青春時代の印象。まっすぐな大通 りを歩いてきた古川さんと、いろいろと寄り道をしてしまったコーダイさん(笑)」
コ「なるほどねー」
ミ「わたしニューヨークみたいな、って付け足そうと思ったんだけど」
コ「ますますすごいじゃないすか。もう、」
ジ「バイリンギャルってことでしょ?」
ミ「うーん、鈴木杏樹みたいなのね」
コ「わかりにくいな(笑)」
ジ「すごくわかりにくいな(笑)」
ミ「ごめんね。自分の中で完結してる」
ジ「ふたつめは、失恋した時に言う一言だって」
ミ「あー、なるほどねー」
コ「え、俺泣くの?」
ジ「あははー」
コ「あははー」
ミ「あははー、彼女行っちゃったー」
ジ「うわ。やば」
コ「女々しい男ですねー。私」
ミ「わたし、てめえ後悔すんな、っていう(笑)まあね、ありがちな(笑)」
コ「てめえ後悔すんなこら!」
ミ「お前に悪いことが絶対起きるっていう(笑)」
コ「すごいねー」
ジ「呪いまくりですね(笑)あとね、この番組でね、暮らしの知恵をこつこつ募集してるんですが、今日の知恵はですねー、いしわたあやさん。」
葉書「口の中を切ってしまった時。」
コ「またそんな感じの」
ミ「あったあった」
ジ「よく飯くってるとさー、奥歯で肉かんじゃまない?(笑)」
ミ「かんじゃまない?(笑)」
ジ「かんじゃまない?かんじゃまら…ない?あー、あぶない!(笑)」
コ「ほほーう(笑)」
ジ「噛んじゃうじゃん。」
コ「噛んじゃうじゃん。」
ジ「もうねー。か、神田うの。」
コ「(苦笑)ほーほー」
ミ「あゆーあゆー(笑)」
コ「あゆーって古川さん。あひー」
ジ「俺そんなこという人じゃないよ」
ミ「言ってんじゃん」
ジ「違う違う、言えって言われたから言ったんだよ」
ミ「誰にー(笑)」
コ「中野さん…」
ジ(?)「違う違う、俺じゃない、俺じゃない」
コ「あのさー、俺ニューヨークで両側噛みましたよ、口の中」
ミ「まじでー(笑)」
ジ「まじでー」
コ「え、ここ話膨らむとこじゃないの?(笑)」
ジ「まじでー。あの、口の中を切ってしまったときは、蜂蜜を塗るといいよー、っていう、はい、これだけー(笑)これだけです、今日は(笑)」
コ・ミ「(笑)えー」
ジ「俺、ニューヨーク行ったらさー、すごい食生活で、あのー、口内炎できちゃって、なかなか治らなかったのね。いくら食っても。でも、コーンフレーク1回食ったら治った(笑)。
栄養バランスが悪かっただけ(笑)」
ミ「単純ですねー(笑)」
ジ「はーい、では次の曲行きまーす」

奥田民夫「マシマロ」

ジ「民夫さん大好きなんだよね、俺」
コ「この曲は無知なコーダイ君も聴きました。あと、スーツに凝ってるって言うのも聞きました。」
ジ「(笑)あ、そうですか。あ、そういえば、ジャケ写スーツですね。」
コ「ビデオクリップとかでも着たとか、らしいんですよ。」
ミ「わたしの友達に似てる人がいる(笑)」
ジ「(笑)そんなことを言われても」
ミ「顔似てるー」
コ「うちのディレクターの金井さん似てるよねー」
ジ「似てない!」
3人「(笑)」
ジ「もう1個暮らしの知恵来てた!車酔いの時、足の人差し指の、爪の、生え際の、真ん中を、押すと治るそうです(笑)」
ミ「え、なに?」
コ「どこだー」
ジ「足の、人差し指の、爪の、生え際の、真ん中を、押すと、治るそうです。」
コ「嘘つけ」
ジ「いやいや、ラジオネームアイルランドさんから」
コ「まじで!なんでそんなとこ押すんだろうね。根拠ないよね。」
ジ「て言うか、やべー酔った酔ったって言いながら靴脱ぐんでしょ?(笑)靴下脱ぐんでしょ?(笑)大変ですよ、そんなの」
コ「そーだよねー」
ジ「まあ、でもいい情報ですよ。俺とか、もう車の中で本バリバリ読んじゃうからさ」
コ「あー、この前の空港から帰るときの」
ジ「かなり戦ってますよ。」
コ「うーん」
ジ「はーい、(笑)ということで」
ミ「今日のタクシーの運転手は運転が下手くそでわたしも酔っちゃった。さすがのわたしも」
コ「ほー。そうなんですか。へそに梅干とか乗せたんですか?」
ジ「へそに梅干ってなんですか?」
コ「治るって言う…」
ミ「え、それものもらいでしょ?」
3人「(笑)」
ジ「車酔いとものもらいは一文字も合ってないよ」
コ「あー、でもテレビだからわかんない。あってないかもしんない(沈黙)」
ジ「はい、ということでですね、(笑)この番組では…」

(以下葉書宛先紹介)
(宛先は…古川さん!!とジュンジが指名してコーダイが悔しがる)

コ「宛先は…(笑)」
ジ「もういいよ(笑)」
コ「なんか悔しいなー」
ミ「言っちゃたー。今日はぐっすり眠れる」
コ「そうなんだ(笑)」
ジ「もう3月に入っちゃいましたからね。合格発表とかもうそろそろなんじゃないですか?よくわかんないですけど」
コ「じゃあ、みんなこう、番号照らし合わせてああー!!っていう」
ジ「それは宝くじ(笑)」
コ「別にぼけてないんだけど。お前がぼけてるような突っ込みするなー(笑)」
ミ「どっちも作業は一緒だよね」
ジ「そうだけどね。まあ、受かった人も、浮かれすぎないで」
3人「(苦笑)」
ジ「やなコメント!(笑)や、受かった人はおめでとう。」
コ「そう、おめでとうございます」
ジ「受かんなかった人も、それは運命だから。違う何かがあるってことだから。はい、ということでね、2000年は楽しくいきましょう。」
ミ「ハッピーミレ二アム!」
ジ「お!」
ミ「もう2月だけどね」
ジ「さようならー。3月だって(笑)」
3人「さようならー」

 

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